2020年11月28日 (分出の日)

更新日:

ここからハイパー論理に。 

そもそも、何故、100年間にも渡り、その道のプロが、

「内包公理を分出公理に変えると無矛盾になる。」

と錯覚したのか? 

今回はテーマは、この理由の推察です。

ワトソンには無理ですが。

神の私なら推理できますよ。

 

「内包公理 vs 分出公理」

の本質的な相違は?

要は、抑え集合Aを採用するかどうかですね。

これで、何故、無矛盾になると錯覚したのか?

それは、より根源的な論理があるからです。

どういう意味か?

 

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