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今まで公開してきた特許

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研究業績一覧表

  (1) 学位論文 Aspects of Large Cardinals (1985年 米国イリノイ大学数学科) (2)その他の学術論文報告等 題 目 著者 掲載誌 巻・号・頁 発行年月 ...

研究・開発

計算量理論における「PvsNP」問題はTM基準の言語認識問題として設定されている。 しかし、言語 L の認識アルゴリズムで最短なものを追及するには、“可能な、有りとあらゆるアルゴリズム”を考察する必要 ...

業 績

ビジネス業績は、研究業績に深く関係しています。 例えば、リスト中の「Boolean Embedding」が、ブーリアンテストアルゴリズムの種論文です。 サービスでリンクしておきました。 ブーリアンテス ...

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ハイパー論理(有料コンテンツ)

2024年3月28日

2024年3月28日   今までのまとめとして、termの 「有限 vs 無限」 の課題に決着を付けておきましょうか。 (∞)関連の議論を見て分かるように。 再帰性の観点からtermを把握す ...

2024年2月28日

2024年2月28日   個体定数を無限個許容する場合。 大きく分けて、二つのレベルに分かれます。 一方は、潜在無限として導入する場合ですが。 従来は、潜在無限なんてゲテモノは、数学や集合論 ...

2024年1月28日

2024年1月28日 (近似の日)   前回の記事を見た後で、 「今までも、自由集合なんか暗黙知として採用していた。」 なんて言い出す馬化が多くいる模様。 ホント、普遍病が膏肓に入ったらしい ...

2023年12月28日

2023年12月28日 (有限の日)   形式公理体系におけるシェーマを扱う際。 枠外自由集合の視点から見たのは、私が初めてですよ。 だって、自由集合という概念自体が私のオリジナルなんだから ...

2023年11月28日

2023年11月28日 (Δ(ZF)の日)   自由性の観点から、公理系のシェーマは非常に興味ある対象ですが。 前回の議論の段階で大事な論点があります。 シェーマでの(ψ)の候補として、 「 ...

更新日:

執筆者:jinsei_iii

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