International Intelligent Information Inc.

International Intelligent Information Inc. について

今まで公開してきた特許

International Intelligent Information Inc.が過去に研究・開発した製品の特許情報をご覧いただくことができます。

研究業績一覧表

  (1) 学位論文 Aspects of Large Cardinals (1985年 米国イリノイ大学数学科) (2)その他の学術論文報告等 題 目 著者 掲載誌 巻・号・頁 発行年月 ...

研究・開発

計算量理論における「PvsNP」問題はTM基準の言語認識問題として設定されている。 しかし、言語 L の認識アルゴリズムで最短なものを追及するには、“可能な、有りとあらゆるアルゴリズム”を考察する必要 ...

業 績

ビジネス業績は、研究業績に深く関係しています。 例えば、リスト中の「Boolean Embedding」が、ブーリアンテストアルゴリズムの種論文です。 サービスでリンクしておきました。 ブーリアンテス ...

全てのコンテンツをご覧になるには会員登録が必要です。

International Intelligent Information Inc.のサイトにお越し頂きありがとうございます。
一部のコンテンツは無料でご覧いただけますが、全てのコンテンツをご覧になりたい方は有料会員登録が必要ですので、
会員登録ボタンをクリックして、有料会員登録を済ませてください。

Premium
有料会員
¥3,000(月額)
有料会員の決済が済み次第、当サイトのすべてのコンテンツを閲覧、ご利用いただけます。
退会するまでは自動決済されるので、毎回決済する必要はございません。
なお、月途中に退会されても返金は致しかねます。あらかじめご了承ください。

ハイパー論理(有料コンテンツ)

2024年5月28日

2024年5月28日 (意図の日)   約束通り、自由測度の簡単な具体例から。 例えば、自然数の自由選択の結果、生成される自由集合 i1、i2、i3、・・・ に際し、結果として区間 (0,1 ...

2024年4月28日

2024年4月28日 (解析の日)   前回 「有限 vs 無限」 問題に対し最後の審判をしておきました。 第一階述語論理レベルで集合論の無限公理なんか持ち出す。 その基本思想が間違い。 だ ...

2024年3月28日

2024年3月28日 (決着の日)   今までのまとめとして、termの 「有限 vs 無限」 の課題に決着を付けておきましょうか。 (∞)関連の議論を見て分かるように。 再帰性の観点からt ...

2024年2月28日

2024年2月28日 (潜在の日)    個体定数を無限個許容する場合。 大きく分けて、二つのレベルに分かれます。 一方は、潜在無限として導入する場合ですが。 従来は、潜在無限なんてゲテモノ ...

2024年1月28日

2024年1月28日 (近似の日)   前回の記事を見た後で、 「今までも、自由集合なんか暗黙知として採用していた。」 なんて言い出す馬化が多くいる模様。 ホント、普遍病が膏肓に入ったらしい ...

更新日:

執筆者:jinsei_iii

Copyright© International Intelligent Information Inc. 山口人生 I.I.I , 2024 All Rights Reserved Powered by STINGER.