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今まで公開してきた特許

International Intelligent Information Inc.が過去に研究・開発した製品の特許情報をご覧いただくことができます。

研究業績一覧表

  (1) 学位論文 Aspects of Large Cardinals (1985年 米国イリノイ大学数学科) (2)その他の学術論文報告等 題 目 著者 掲載誌 巻・号・頁 発行年月 ...

研究・開発

計算量理論における「PvsNP」問題はTM基準の言語認識問題として設定されている。 しかし、言語 L の認識アルゴリズムで最短なものを追及するには、“可能な、有りとあらゆるアルゴリズム”を考察する必要 ...

業 績

ビジネス業績は、研究業績に深く関係しています。 例えば、リスト中の「Boolean Embedding」が、ブーリアンテストアルゴリズムの種論文です。 サービスでリンクしておきました。 ブーリアンテス ...

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ハイパー論理(有料コンテンツ)

2022年7月28日

2022年7月28日 (馬化の日)   ZFから置換公理を除いた公理体系を、私は、 「ZF(*)」 と表示してきたわけですが。 従来、数学のかなりの部分はZF(*)で展開できると考えられてき ...

2022年6月28日

2022年6月28日 (原罪の日)   冪集合の懐疑とは 「具体的な対象を指定できるのか?」 という懐疑ですが。 この懐疑の意味が深いのよ。 「℘(X)={x|x⊂X}は曖昧じゃないの?」 ...

2022年5月28日

2022年5月28日 (冪の日)   3月の記事で、ωの定義と無限公理の関係について述べておきましたが。 猿は、あの部分を見て議論の流れというか、文脈を誤解したはず。 「無限公理は無数の無限 ...

2022年4月28日

2022年4月28日 (singularの日)   今回は前回からの続きとして。 han公理体系をsingular公理体系の観点から見ていきます。 ZFでは、無限公理で{}を採用していますね ...

2022年3月28日

2022年3月28日 (partの日)   今回はpart公理体系の観点から攻めていきます。 個体定数記号が出現しません、ZFでは。 だから、ZFのtermは定義できない運命。 エルブラン宇 ...

更新日:

執筆者:jinsei_iii

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